カブレラストーン

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1961年、南米ペルー、アンデス地方のイカという村で、カブレラ博士によって大量の石が発見された。その石には、驚くべきことに約6500万年前に絶滅したはずの恐竜たちの絵が描かれているという。また人間が恐竜に乗っている絵や餌付けしている絵、さらには人間が武器を持って恐竜と戦っている絵もあるという。

カブレラ博士の名にちなんでカブレラストーンと呼ばれるこの石は、分析の結果1万年以上前に制作された物であることが分かっている。ということは、1万年前まで恐竜が生息し人類と共存していた事を示している。

さらに心臓手術や頭部手術の様子、世界地図、天体望遠鏡で宇宙を観測する人などが描かれている石も見つかっている。かなり高度な技術を持っている文明が1万年以上前に存在していたことになる。これも今までの世界の歴史が変わる発見になる。

【つづき】

実は、BBCの取材で捏造した人物や作り方も発覚している。
この記事へのコメント
カブレラ博士は馬鹿丸出し
Posted by 大木 at 2012年12月22日 02:46
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